札幌学院大学・北翔大学に通学便利なアパート。JR函館本線「大麻」駅徒歩10分。
ウィンドヒルズ文京台logo

ウィンドヒルズ文京台外観
TOP > 近隣の大学 > 酪農学園大学へのルート&メリット

酪農学園大学へのルート&メリット

アパートから酪農学園大学までのルート(道案内)と、ウィンドヒルズ文京台を選ぶメリットを説明します。
当アパートから酪農学園大学の一番近い入口までは徒歩14分ですが、大学の構内は広いので入り口から目的の建物まで10分以上かかる場合も多いです。自転車通学ならアパートから目的の校舎まで10分程度で行けますが、他の2大学に比べると場所的には不便なアパートという印象が強いですが、当アパートには酪農学園大学生ならではのメリットもあり、それによって酪農学園大学の学生さんも入居していますので、ぜひメリットも合わせてご覧ください

酪農学園大学へのルート

酪農学園大学までのルート(道順)は下記の地図の通りとなります。グーグルマップでアパートから一番近い入口までの距離を計測したスクリーンショットで、左下の0(ゼロ)の位置がウィンドヒルズ文京台になります。
途中700mほどで、突き当りを左に曲がり、すぐ右に曲がって、また突き当りを右に曲がり、すぐに左に曲がる道がありますが、徒歩で通学する場合は、突き当りを右に曲がらず「北海道道立図書館」の敷地内を斜めに横断できますので、1分以上は早く着きます。(自転車通学の場合は道順通りのルートになります)
到着地点の1.12kmの部分が一番近い入口になり、1分80mで計算すると通学時間は14分になります。
なお、入り口の右側の緑色の四角部分はテニスコートです。下記のキャンパスマップにもテニスコートがありますので、見比べてご覧ください。

酪農学園大学までのルート(道順)の地図

以下は、酪農学園大学のホームページにあるキャンパスマップの切り抜き(一部)です。
右側の道路の角のテニスコートが上記地図のテニスコートと同じですので、右下の入口がアパートから一番近い門になります。なお、地図とキャンパスマップの南北は逆になっていますので、ご了承ください。
入口から真ん中の自転車駐車場までは約600m、本館までは約800mあり、上部の教室群で一番近いC3号館までは700m弱、A1号館までは約1kmの距離があります。
(画像クリックで公式サイトのPDFが開きます)

酪農学園大学ホームページ・キャンパスマップ画像の一部

酪農学園大学生のメリット

ウィンドヒルズ文京台は、酪農学園大学近くのアパートに比べると位置的に離れていて、通学時間も若干かかりますが、酪農学園大学の学生さんにも入居いただいています。これは、アパート自体の特徴とは別に酪農学園大学生ならではのメリットに魅力を感じていただいているためです。

(メリット1) ペットOKなので、動物と一緒に暮らせます。

ペットは室内で飼える大きさで、鳴き声や臭いなどで迷惑を掛けないという条件がありますので「ペット相談可」という形にしていますが、基本的には上記の条件をクリアいただければOKとさせていただきます。
酪農学園大学では、獣医学や畜産学の学生さんはペットを飼われている比率が多いようです。 (参考サイト:動物大好き獣医学生が飼っているペットとは?
ペットを飼うメリットには「孤独を感じない」「ストレスの軽減」などがありますので、一人暮らしの忙しい学生には合っているようです。

(メリット2) お友達の「たまり場」にならないロケーションです。

ウィンドヒルズ文京台は、電車利用の学生が利用する大麻駅とは反対側の住宅地に位置しています。また、大学の近くに下宿(一人暮らし)している学生にとっても、少し離れたアパートと言えます。
したがって、帰りを考えると比較的遠くのアパートには来づらく、いわゆるお友達の「たまり場」になることは少ないと思われます。
一般的に大学の徒歩圏内にあるアパートやマンションは、「朝遅くまで寝ていられる」「交通費がかからない」などのメリットが多い反面、「友達のたまり場になる」といったデメリットがありますが、ウィンドヒルズ文京台は位置的なデメリットが解消されてメリットになっています。